糖尿病
初期には自覚症状が無く、気づいた時には病状が進行していることが多い。
怖いのは腎症・網膜症・神経障害・血管障害などの合併症。
高血糖の段階から食事に注意し、適度な運動を心がけ、漢方薬をのみましょう。
現代病
さまざまなストレスや環境悪化などが原因となって、この頃増えてきた病です。
うつ病・気管支ぜんそく・高血圧・自律神経失調症・アトピー性皮膚炎・胃腸と
肝臓の疾患などが多くなってきています。
病気の原因が体内と体外(環境など体の外)の両方にあることが多く、難治
ですが諦めずに時間をかけて取り組み、良い結果がでています。
女性の病気
貧血・冷え性・生理痛・不妊症などですが、周期療法を行うには必ず基礎体温
をつけていただく必要があります。ご相談の方に基礎体温表を差し上げております。
男性の病気
精力減退・前立腺肥大・痛風・EDなどですが、最近、男性更年期が話題になって
いる。40才ごろから体力が低下、50才中頃から本格的に老化が始まり、排尿異状
や腰痛・関節痛・精力減退が多くなる。また、定年のことなど精神的にも不安とな
れば、、不眠やうつなどの症状がでることもある。補腎薬を中心にして、体質・
症状に合わせて漢方薬をお使いいただきます。
がんと免疫
免疫力が充分にあれば、がんを予防し治療することが出来ます。
免疫力低下の最大の理由は加齢なので、若返りの漢方薬を使い、若さと元気を
回復すれば、免疫力も回復します。
東京・原宿クリニック様のご協力で、ご希望の方に免疫リンパ球療法のご紹介
もさせて頂いています。免疫リンパ球療法は、手術・放射線・抗がん剤の三大療法
に次いで第四の療法として期待されています。
当店オススメの健康食品
田七人参・西洋人参・シベリア人参・インド人参・シベリアカラマツ・マカ・サージ・
ラジオラロゼア・ピクノジェノール・チャガ(シベリア霊芝)・イーパオ(蟻)・サイマックス・
サイモブラン・ミミズ・冬虫夏草・ニ至丹・百潤露・アクアマリン等々。
ペット(犬・猫)
犬・猫に漢方薬を使ってとても良い結果がでています。
人間に比べて小さいから安上がりです。
<店主紹介>
氏名 遠藤 徹
1976年 薬種商販売業許可取得
2005年 国際中医師試験A級合格
漢方療法推進会会員
日本中医薬研究会会員
免疫医学研究会会員
漢方元気会講師